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2016年 12月 の投稿一覧

前はあんなに嫌いだったんですが…

こんにちは、 寺本桃(てらもともも)です。

 

 昨日まで、会社員の頃のトラウマ体験を告白しましたが…


 会社を辞める1年前には、私をいじめていた人たちとはバッサリ
 縁を切り、優しくしてくれていた人たちとだけ仲良くしていました。
 
 そのせいでしょうか、いまだに忘年会や新年会に
 呼ばれますし、業務連絡のラインにはいっています。

 ですので、私のラインには前の職場の
 「次回の送別会のお知らせ」
 「今期の避難訓練」
 等の情報が毎日届きます。

 

 

 職場の飲み会なんて大嫌いだったんですが、

 人を選べばこんなにも楽しいんだ、と知ることが出来ました。

 

 これも、コーチングの効能かもしれませんね。



 

”太っている人に似合うロングヘア”

こんにちは寺本です。

 

髪の毛については、いつも悩みの種です。

というのも、私はすごいくせ毛なんですよね。

美容師さんからは「この癖は手ごわい…」とつぶやかれたこと多数。。。

 

 

私の通う美容師さんの口癖は、

「美容師は職人、その人のなりたい姿にしかづけるよう、日々精進するもの」です。

 

仕事に真剣に向き合い、お客さんのコンプレックス解消に尽力する美容師さんたちには頭が下がります。

 

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「この環境から抜け出したい」

こんにちは、
寺本桃(てらもともも)です。
 

今日で、前の職場の

トラウマ告白は終了となります。

 

このブログを公開してから、メッセージで

 

「結構大変な目にあっていたんですね」

 

「すごいパワハラでしたね」

 

等の感想をいただきました。

ありがとうございます。

 

同じように困っている方がいらっしゃるんだなぁ、

と胸が熱くなりました。

 

 

 

 

もし今あなたが
 「この環境から抜け出したい」
 と思っているのであれば、
 ・周りの目を気にする不安や
 ・被害者意識、
 ・完璧主義、
 ・行動のむら、
 などを改善しましょう。

 

 

 これをやらないと、抜け出した先でも

 同じ苦労が待っているかもしれません。

 

 

 

 

”和美人会、つまみ細工体験会”

こんにちは寺本です。


こちらの記事を拝見しました。

 

着物で出かけることに憧れがあります。

特に、浅草や銀座を着物で歩いている方を見ると、

「普段から着ているんだろうなぁ着慣れているなぁ」と思ってしまいます。

 

実は母が着付けの先生なのですが、

私自身は全く着付けを覚えておらず…

 

ちょっとしたお出かけの時に、さっと着れたら素敵ですし

しかも、こういった和細工を作るのも面白そうですね。

 

 

やりたいことを見つけたいという方は、

こういった講座で「自分は何が好きなのか」

を見つけてみるといいですよ。

 

「トイレでよく泣いた件」3

こんにちは、 寺本桃(てらもともも)です。

 

先日から、私の前の職場でのトラウマ体験を告白しております。

すっかり人間不信気味になったわたしでしたが、

 

 その後、私はコーチングと出会って

 

 ・またお客さんから怒られるのではないか
 ・先輩から何か言われたらどうしよう

 

 という不安や被害者意識がなくなり、

 

 最終的にはお客様からお褒めの言葉をいただいたり

 会社から独立して、

 辞めるときには同僚から計8回も
 送別会をやってもらったりするのですが…
 


 確実に言えるのは、

 「会社が嫌!」
 「お客様がむかつく!!」

 の段階で独立しようとしていたら
 絶対に失敗していたことです。
   

 だって、そんな被害者意識の強いコーチや
 カウンセラーに誰が相談したいんですか? 

 

 

 ほかにも、
 ・完璧主義で、すべて完璧でないと気が済まない。
 
 ・毎日コツコツ作業をするのではなく、
  気が向いたときしか行動できない
  
 などの方も、独立はしない方がいいです。


 「こんなはずじゃなかった」と嘆くことになります。


 

「トイレでよく泣いた件」2

こんにちは、 寺本桃(てらもともも)です

 

 昨日から、かつての職場でのトラウマ体験を告白しています。

 

 

 これを読んでいる人の中には、
 かつての私のように
 理不尽なことを言われて苦しんでいる人も
 多いかもしれません。

 

 「とにかくもうやめてやる!!」と

 思っていらっしゃるかもしれませんね。

 

 


 今、その環境から抜け出せた私が思うのは


 「あの頃もっと心理学を学んでいれば、
  もっと楽に生きられたのになぁ」
 ということです。


 私が、人生でもどん底にいた頃
 (具体的には、冒頭であげた言葉を
  ほぼ毎日聞いていた頃)
 心の中には恨みつらみが渦巻いていて、
 とにかくこの会社から逃げたいと思っていました。
 

 その時の心理状態では
 とても独立とか、そういう状態じゃなかったんです。
 

 とにかく負のオーラでいっぱいでした。

”選ぶべきは提案できるスタッフがいる店”

こんにちは寺本です。

 

こちらの記事ですが、こういった店員さんって本当に貴重です。

 

 

人間は、実は自分のことがあまりよく見えていないもの。

 

例えば私は、明るい色が似合わないと思って

何年も黒や紺のトップスを着ていました。

 

ある時店員さんから

「絶対こっちの方がいい!!」と勧められて

黄色のニットを買ったのですが

それを着て行ったら

「あれ、顔色がいいね、なんかいいもの食べた?」

「睡眠不足の顔してない!夜勤この頃やってないの?」

と、お褒めいただいているんだか、元がよほどだったのかわからない声をいただきました。

 

 

他の人からのアドバイスを忠実に聞ける方は

伸びるのが早いです。

 

 

まずは、アドバイスしてくれる人を見つける事からスタートですね。

 

 

「トイレでよく泣いた件」1

こんにちは、 寺本桃(てらもともも)です。

 一つお伺いしたいのですが
 あなたは初対面の相手から


 ・「土下座しろ」と言われたことはありますか?


 ・物を投げられて「さっさとやれやバカヤロー!」
  と怒鳴られたことはありますか?

 
 職場の先輩から
 
 ・「お前ほんっとにつかえねぇな!」と机を
  叩かれたことはありますか?


 ・「大学出てるくせに仕事できない」と
  すれ違いざまに聞こえるように
  言われたことはありますか?


 私は、今のところ全てあてはまっています。

 すべて、私が会社員の頃
 実際に言われたことです。

 そして、よくトイレで泣きました。

 書き出していたら、久しぶりに
 はらわたが煮えくり返ってきましたね(笑)


 こんな人たちと、二度と関わりたくない。

 そう思ったのが、私が独立を目指すきっかけでした。
 

 では、その後どうしたのかについては、明日またお伝えしますね。

 

”ビジネスは楽しんだもの勝ち!”

こんにちは、寺本です。

 

こちらの記事を拝見して。

「楽しむ」の定義は誤解されることが多いですね。

 

私は学生時代

funnyとinterestingは違う。

 

(1)笑い転げて楽しいのと、

(2)興味を持てて楽しいものの違いと考えるとわかりやすいでしょうか。

 

楽しむ、の定義が(1)だけだと、

起業の道のりはつらいかもしれないですが

(2)の要素を取り入れると、楽になれますよ。