副業からコーチングを始めてファーストキャッシュを獲得したいあなたはこちらをクリック
" />

2017年 4月 の投稿一覧

人から感謝される仕事がしたい

こんにちは寺本です。

 

コーチとして起業するのか

それとも、会社員として残る道を選ぶのか。


「自分で進む道を選ぶ」ためには、
決意とか、努力とか、精神論だけでは終わりません。


・自分が本当に起業したいのか
・起業するためにはどうしたらいいのか
・その努力を楽しめるか
・その努力を続けられるか


こういったスキルを身に付けたから、
自分の道を選べるようになりました。


こういったスキルは、
私の頭の中にあったというより


他の方から教わって、
実践した結果身についたものです。


あの当時の私の頭だけで考えても、
きっとうまくいかなかったと思います。


だからもし今あなたが
当時の私と同じように、


自分のコーチングを売りたいのに、
必死に試行錯誤をしても
なかなか結果を出せない悩みや


会社員でいることへの息苦しさを抱えているのなら
そんなあなたの役に立ちたいのです。

コーチとして活動し、
会社で働く以外にも、


人から

「ありがとう」

と言われ、

ファーストキャッシュを得たいなら
ぜひ私の講座に来てください。


私は、あなたが諦めない限り
決してあきらめずに
いっしょに走り続けます。

 

異常なまでの送別会

こんにちは寺本です。

 


思い返せば、

「とにかくこんな会社辞めてやる」

という動機から
ビジネスをスタートさせましたが、


真剣にコーチングに取り組むうちに
会社の人間関係が劇的によくなっていきました。


だから、このまま会社で頑張るのもいいかもしれない。
そんな風に思いました。


ただ、会社員をしながらコーチとして活動する場合、
どうしても時間の制約が生まれます。


もし、自分が本気で挑戦したら、
コーチとしてどのくらい人と関わって成長を見守れるんだろう。


そう思うと、
今まで自分が何よりも大事にしてきた

「安定した会社」

よりも自分の力でお金を稼ぐ

「起業家という生き方」

に惹かれるようになりました。


そして、とうとう私は、
新幹線運転士という職を捨てても、
コーチとして働くことを選び、
会社に辞める意思を伝えました。


そんな、無鉄砲に見える挑戦は
周りの誰からも認められないんじゃないか。


自分一人だけ、夜勤のきつい業務を抜け出したら、
きっと同僚は私と縁を切るだろう。


でも仕方がない、孤独を受け入れなきゃいけない。
だって自分のやりたいことなんだから。


そう思っていましたが、辞めることを周りに伝えると

「せっかく一緒にやってきたのに悲しい」

「桃さん居なくなっちゃったら
 戦力不足になっちゃうじゃん」

「もっと一緒に働きたかった」


「会社辞めたって会えるよね。
 同期は一生ものだよ?」


そんな風に、すごく惜しんでもらえました。


色紙は2枚、アルバムを2冊、
送別会は計9回やってもらいました。


これを言うと、かなり驚かれますが、
何より私が一番驚きました。

もらった色紙には
「自分の選んだ道を信じて頑張ってね」と
書いてありました。


この言葉を見て、これからも、選んだ道を進むために
くじけちゃいけないと思うようになりました。

 


 

稼ぐ女は可愛くない?

こんにちは寺本です。

 

会社員の頃、同僚女性がいわゆる「キラキラ女子」でした。

 

私が仕事をしていると

わざわざ隣に来て

「あんまり仕事ばっかりしてると、可愛げないって言われちゃうよ~」

 

「女の子が必死に働いてるのって、男の人は引くらしいし」

 

「やっぱり一歩引いてないと」

 

と、ひとしきり講釈を垂れてくれました。

 

ちなみに、この話を同僚男性に

話すと

 

「うわー・・・引く…」

 

 

今のところ、男性でこの話に

「ほんとそうだよね!」といった人は

見当たりません。

 

でも、どこかで

「あんまり働いたら可愛げないって言われちゃわない?」

 

「結局抑え目な女性がいいんじゃないの?」

 

 

そんな風に思う方は、こちらを登録しておいてくださいね


http://bluestone-ac.com/item/83420/9446/

 

 

ぜったいに稼げる起業塾?

こんにちは寺本です。

 

会社がしんどく、コーチとして独立したいと強く思っていましたが、

何から始めたらいいか、まったくわかりませんでした。

 


それからというもの、
たくさんの遠回りをしました。


まずは、
「絶対に稼げる」という
起業塾に行ってみました。


代表の方も、
卒業生もとても優しそうでしたが、


具体的にどんなビジネスをしているのか聞いても、


「諦めないで頑張ることが大切です」

「会社に染まっちゃいけないんです」


というばかりで、
具体的な方法が
まったく見えませんでした。


それに、
会社員をバカにするような態度に、
すごく嫌な気持ちになりました。

次に、起業コンサルの方々の
メルマガを取り始めました。


何か起業のヒントになるかと思ったのですが…


「元マッキンゼー」

「日本一の営業マン」

「売り上げがすぐに1000万に」


そんな肩書が書き連ねてあり、


メルマガには、

「コーチは自己開示が重要だから、
 顔出しや名前出しが必須です」


そう書いてありました。

でも安易に顔を出せば、
きっと会社にはいられなくなります。


私は、いきなり会社を辞めて
無収入の中でコーチングをするなんて、
そんな冒険はとてもできませんでした。


生活できるだけの収入を確保しつつ、
自分のコーチングで
収入を得ることが出来るのかを
まず試したかったんです。


でも、
コンサルタントの人たちのブログには、


「顔出し、名前出しは覚悟の問題、
 本気でやりたいならそのぐらいしてください」


「クライアントに信頼されません。
 顔出しと名前出しは必須」

と書いてありました。

当時の私が最も必要としていたのは、
「副業でコーチングをする方法」でした。


会社員をしながら
自分一人でビジネスをするために
必要な知識と方法論を教えてくれる
優しい先生がいないだろうか…

 

そんな風に、いつも迷っていました。

 

 

もし、同じように困っている方は、ぜひ下のボタンをクリックしてください。

今の私なら、お役に立てる情報をお伝えできます。

 

コーチになれば会社に行かなくてもいいのかも…

こんにちは寺本です。

 

会社員でいた頃の自分は、非常にしんどい思いをしてきたことは

メルマガにも書きました。

 

そして、世の中にはコーチとして独立している人がいることも。

 

出来ることならこれを仕事にして、
会社を辞められるかも…


コーチとして収入が上がれば、
夜勤をしたり、お客さんから
怒鳴られる生活と離れられる。


そんな、不純な動機でしたが、
私も、この仕事をやってみたい。
そう思うようになりました。

 

しかし、
今度は別の問題が発生しました。


コーチングをビジネスにする
方法がまったくわかりませんでした。

 


アメブロを検索すれば、
いろいろなコーチが出てきました。


これなら、頑張れば自分にも
できるだろうと思っていました。

でも…

何からすれば有料のクライアントが
得られるのかわからなかったんです。


最初は、とにかくアメブロを
更新しようと思いました。


でも、一年近く更新し続けても、
アクセス数が10とか、20とか、
「誰が見ているんだろう」って
言いたくなるくらいしかありませんでした。

 

 


このまま独学でやっていても、
うまくいくとは
到底思えませんでした。

 

同じように困っている方は、ぜひ下のボタンをクリックしてください。

 
 

お金の運用って怪しそう…

こんにちは、寺本です。

 

先日、クライアントさんとお話ししている時に

「やっぱり、お金って大事ですよね」

という話題になりました。

 

何を当たり前な、と思われるかもしれませんが、

毎日の生活が豊かになるとか

やりたいことができる、だけではなく

将来への不安が解消できるんですよね。

 

将来、年金もらえないんじゃ?

 

下流老人って他人事じゃないかも…

 

そんな風に思う方は先日から紹介している私の知り合いのお金のプロであるファイナンシャルプランナーの青柳仁子さんの

セミナーにご登録下さいね。

http://bluestone-ac.com/item/83420/9446/

 

 

お金の運用ってなんか詐欺とか多そう…

と不安に思う方もいるかもしれませんが

実は、私もここで学んで、お金を運用して、

着々とお金を増やしています。

(あまりこういうことを言うといやらしいのですが…)

 

“運用”と言えば難しく聞こえますが、
簡単に言えば”お金が勝手に増えていく“システムになります。

 

 

私はあれこれしなくても、着実にお金が増えるっていうことですね。

 


消費税増税・経済停滞・超高齢化社会問題など
これからの日本の将来には問題が山積みです。

あなたは将来、お金に困らずにいられる自信はありますか?

 

少しでも不安を感じる方は是非登録しておきましょうね

http://bluestone-ac.com/item/83420/9446/

 

一人の人間として扱ってほしい

こんにちは寺本です。
最近、過去の自分の会社員時代の話を載せていたら
「心当たりがありすぎてツライ」
というメッセージをいただきました。
 
そうなんですよね。
私もよくテレビで、修行中の職人さんとかをみると過去の記憶がよみがえって
胸が苦しくなります。
 


現状を理解してほしくて、
周りの人にこの辛さを訴えようにも


「でもお給料良いでしょ」

「ほんと、この仕事辞めたくなるよね」

「せっかく入ったんだから、
 頑張って続けなさい」


そう言われました。

自分の葛藤を
理解してもらえませんでした。


それに何より、自分自身が
どうしたらいいのかわかりませんでした。


ただ私は、

「仕事のできない駅員」でもなく
「やくにたたない後輩」でもなく

一人の人間として扱われたかったんです。


一人の人間として扱ってもらえれば、
きっともっと頑張れる。


でも、出来るなら自分が好きな
お客さんと関わりたい。


そして、もっと自由で、
夜勤のない健康的な生活をしたい。


自分のやりたいことをやって、
感謝されたながら仕事をしてみたい。

でも、この仕事をつづける以上、
それは、どこをどう考えても無理な話でした。

 

じゃあ、なぜそんな人間が

今では会社を辞めて、起業し、

好きな時間に好きな人と関わる生活ができているのかについては

ぜひ↓をご覧ください。