会社に内緒でコーチング副業をしたいあなたはここをクリック
 
 
" />

2018年 8月 の投稿一覧

マンツーマンのサポートを受けて変わりました。

昨日からなおこさんのインタビューをお届けしています。

なおこさんは、自分でビジネスをしたいと思い
講座に入り、教材を買っていたそうですが
途中で投げ出してしまっていたそうです。

ノウハウコレクターを卒業できた理由について、詳しくお話しいただきました。




■この1年間でどんな成長ができましたか?

寺本さんからマンツーマンのサポートを受けて、
今の自分が何をすればいいか、

既に持っている知識を使って、セミナーとか
人の役に立つことが出来るようになりました。

講座内でセミナーに挑戦した結果、
やったことがなくて不安や恐怖を感じても
挑戦したほうがいいとわかりました。

そして、講座外でも
チャレンジできるようになりました。

1年前の自分がセミナーをやるなんて、
無理でしょ、と思っていましたが
自分でも何か作ることが出来る、
行動すると変化を起こせることが分かりました。

やったことがないことは怖いけれど、
実際にチャレンジしてみようと思えました。

犬の美容に関する仕事をしていますが、
お客さんとのコミュニケーションや
接客が出来るようになりました。

オーナーからも「あなた変わったね」
と言われるようになりました。

また、ブログを始めたり、
婚活にもトライできるようになりました。

婚活については、相手からどういう風に思われるんだろう、
怖いと思って一歩が踏み出せませんでした。

でも、これが自分だからこれで行くしかない、
と思えるようになりました。

結局、自分がいろんな部分で
人に依存していたんだと思います。

そこから自立出来たところが大きかったと思います。

■週末ライフコーチ育成塾は他のビジネスセミナーや
コミュニティとどう違うと思いますか?

・自分のペースで自分がやりたいことに挑戦できる。
・安心して失敗できる環境が整っている
・受講生同士で応援しあえる文化
という3点が特徴だと思います。

自分で上手な目標の立て方を学び、
コツコツ実践できたからこそ
1年間でここまで来れたんだと思います。

安心して失敗できる環境だから、
やってみて、どこが改善できるかを見直せました。

新しいことに挑戦して笑う人もいないし、
悪いところじゃなくて、よかったところ、
もっと改善したほうがいいところに
目を向けることが出来ました。

受講生は皆さん親しみやすくて、
他の方に協力したり、
お互いに助け合えるコミュニティだと思います。

■週末ライフコーチ育成塾の講師「寺本桃」はどんな人ですか?

とても親しみやすくて、
どんなことでも安心して相談できます。

分からないところも何でも聞けました。

質問出来ないとそこで止まりますが、
聞きやすい方だったので
止まらずに進むことが出来ました。

■週末ライフコーチ育成塾のノウハウやコンテンツの質はどうでしょうか?
初心者でも理解しやすいですか?

理解しやすいと思います。

ノウハウやコンテンツを身につけるために
何をすればいいかまで落とし込まれているので、
ノウハウを身につけやすいと思います。

■週末ライフコーチ育成塾はどういった人にオススメですか?

今の現状から一歩でも踏み出したい方。
今のままで自分の人生いいのかな、と思っている方。

何かしたいけれど何から始めたらいいか
わからない方にオススメです。

変わりたい、メンタルを鍛えたい方にもオススメです。

■週末ライフコーチ育成塾をオススメしない人はどんな人でしょうか?

なんだかんだ愚痴を言って、変わりたくない人。
周りのせいにして、行動を起こさない人。

■もしまったくスキルもノウハウも持ってないところから
週末ライフコーチ育成塾に入ったとしたら、
起業の成功に必要な準備ができるでしょうか?

十分できると思います。

いただいたノウハウやコンテンツを実践していけば、
起業に必要なノウハウやメンタルは作れると思います。

まだ私は独立はしていませんが、今のお店でも
活用できるノウハウが多かったです。

特に、うちの店舗では、サービスの値上げが課題だったので
オーナーに詳しく説明を説明して、
サービスの値段を上げることができました。

実際の仕事で生かすことも出来るし、
規模の小さいところから副業を
スタートすることもできると思います。
 

 

↓↓

 

なおこさんが、自立して新しいことに挑戦した結果

自分のビジネスだけでなく

婚活や職場の人間関係も改善したとの感想をいただき

とてもうれしかったです!

 

明日はインタビューの最終回です。

 

ノウハウコレクターを卒業したなおこさんから

メッセージをお届けします。

 
 

当時の私はノウハウコレクターでした…

今回はなおこさんのインタビューをお届けします。

なおこさんは、自分でビジネスをしたいと思い
講座に入り、教材を買っていたそうですが
途中で投げ出してしまっていたそうです。

また、職場の上司との関係にも悩んでいました。

そんななおこさんが、講座に入ってどのような変化があったのか
詳しくお話しいただきました。

■週末ライフコーチ育成塾に入ってよかったと思いますか?

入ってよかったと思っています。
私は他にも教材を買ったり、
講座に入ったことがあるんですが
あまりサポートが受けられず途中で挫折していました。

挫折を繰り返すなら入るのをやめようかとも思ったんですが
入ってよかったと本当に思います。

■週末ライフコーチ育成塾に参加する前はどんな状況でしたか?

独立したい、副業したい、自分のビジネスを始めたいと思っていましたが
自信がなく、こんなこと聞いていいのかな、と思って
他の教材や講座に入っても使いこなすことが出来ませんでした。

質問はしていたんですが、
自分のケースに落とし込むことが出来ていなかったです。

そのため、「これで本当に合っているのかな?」と思って
うまくスタートを切れませんでした。
 

 

そんななおこさんにどんな変化があったのか、

また明日以降お伝えしていきますね。

 

 

座りっぱなし注意!

こんにちは寺本です。

 

今年の父の日に活動量計をあげたんですが

3000円程度で歩数から心拍数、

長時間同じ姿勢でいると注意までしてくれるので

私も購入しました。

 

この、長時間同じ姿勢になってしまうのは

デスクワークの人アルアルですよね。

 

集中して机に向かっていたら、いつの間にか腰が怠く…

 

そして、私は電車の運転をしていた際

あたりまえですが仕事中は

立ってうろうろするわけにはいかなかったので

腰を痛めてしまいました。

 

そして、今の在宅の仕事も

集中しているとしばらく全く立たない時間も…

 

こういう時

「なるべく立つようにする!」

という目標を立てても、

いつの間にか忘れてしまいます。

 

そして、三日坊主になってしまい

へこんでしまう…

という悪循環に落ちってしまう方も多いんですよね。

 

しかし、「座りっぱなしだとアラームが鳴る」

という設定をしておけば、忘れることはありません。

 

 

気合いや根性ではなく、

「自分が忘れてしまってもOKな環境」を作ったほうがいいですよ。

 

 

 

私、このままでいいのかな?そんなアラサーOLが「変わった理由」

昨日から、ヨシノさんという塾生さんの事例をシェアしています。

 

この講座でヨシノさんがどんな成長をしたのか。

 

詳しくご本人の口で語っていただきました。

 

最後に、ヨシノさんからのメッセージもありますので、

ぜひ最後までご覧くださいね。

 

■週末コーチ起業塾はどういった人にオススメですか?

 

毎日充実していないと感じる人、

 

管理職になりたての人、
 

初めて後輩を持つ人も講座に入って
 

コミュニケーションや
自分の感情のコントロール方法を
学ぶといいと思います。

 

今まで私は「仕事は自分で学べ」
という教えを受けてきましたが

 

今の世代はwebやスマホで何でも調べられ、
すぐに答えが手に入りますよね。

 

仕事を進める中で、
わからないとすぐ聞いてくる後輩が多かったので、

 

「自分でもっと調べてよ」と思ってしまい、
どう付き合えばいいか難しく感じていました。

 

人から教わる側だったのが
教える側になると
 

今までのやり方が全く通用しないので

そういう時にこの講座でコミュニケーションを学ぶのは
とてもオススメできます。

 

自分の感情をどうコントロールするか
なども講座で学べたので、

職場で感情的になってしまう人にもおすすめです。

 

 

■週末コーチ起業塾をオススメしない人はどんな人でしょうか?

 

他人を自分にとって役に立つか
立たないかで見ているタイプの方はダメだと思います。

 

人に八つ当たりをすることにためらいのない方は、
 

感情的になってわめき散らしたり、

 

相手が自分をかまって当然だと思っている人は
ここに来ても何も学べないと思います。

 

また、メールやチャットを使うのが嫌だ、という方も
あまりお勧めしません。オンラインの講座なので。

 

見栄っ張りの方もあまり向いていないかな、と思います。
 

何か失敗した時にアドバイスを受けようにも、
 

失敗したことを言い出せない人はアドバイスも受けられないと思います。

 

 

■週末コーチ起業塾の対応年齢は 何歳~何歳ぐらいまで可能でしょうか?

 

スマホなりPCなりが使えれば
上はいくつでも大丈夫だと思います。

 

下は20代後半位、少し社会人経験があったほうが
いいんじゃないかな、と思います。

 

 

■週末コーチ起業塾の費用対効果は良いか悪いかであればどちらでしょうか?

 

私自身はとてもよかったと思います。

作業会やセミナーなどにも参加して、
 

桃さんからも毎週フィードバックをもらったので、
参加すればするほどコストパフォーマンスはいいと思います。

 

ヨシノさんよりメッセージ

 

そこそこなんでもうまくやれるし、できるるけど、
なんとなくこのままでいいのかな?と思っている人がいたら、
 

まず説明会に参加してみることをオススメします。

不安を感じていながら、説明会に申し込まないっていうのが
 

最もダメージが大きいと思います。

 

私は、桃さんに漠然とした毎日の不安を伝えたら、
とても核心を突く答えをもらえたので、参加を決めました。

ただ悩んで時間が過ぎてしまうのが一番の損失だと思います。

 

このままでいいかな、と申し込みフォームを閉じてしまうのは
絶対に後悔すると思うので

まずは説明会で話してみることをオススメします。

 

そして、私がこの塾に申し込んだ一番のポイントは、
この講座は継続する力が身につく、ということでした。

 

毎週週報を書くっていというミッションがありますが、
それをやるだけでも意味があると思います。

 

1年間で52回、自分の行動を人に報告をしてフィードバックをもらえたことで
継続する力が身についたと思います。

 

報告を続ける中で、「もっとこういうことをやろう」と行動も促されるので
行動が続けられない人にもおすすめします!

 

 

 

 

すでにいる人たちで固まっている講座じゃないの?

昨日からは、ヨシノさんという塾生さんの事例をシェアしています。

 

自分のやり方についてこれないならいい!

と一方的なコミュニケーションしか知らなかったヨシノさんが

コミュニケーションのスタイルを選べるようになったとお伝えしました。

 

そんなヨシノさんが、

この講座に参加するとき、気になっていたことを

教えてくれました。

 

 

■週末コーチ起業塾は

 他のビジネスセミナーやコミュニティとどう違うと思いますか?

 

この講座にすでに入っている方についていけるか
少し不安でした。

 

先に入った人でまとまっていて、
仲間に入れるか不安がありました。

 

しかし、実際に入ってみるとすでにいる方が
積極的に話してくれるし
 

引っ張ってくれる感じがありました。

 

入ってみて、この塾生さん同士の仲の良さに
本当に驚きました。

 

それぞれの職場の悩みにも親身にアドバイスしたり
全員が全員のフォローをしている講座だと思います。

 

 

■週末コーチ起業塾の講師「寺本桃」はどんな人ですか?

 

とてもまっとうな人です。
偏りがなく、
 

どの塾生さんに対しても公平で
公正な人だと思いました。

 

1年前の自分の
「一部の人で固まっているのでは?」

という不安に対して、

今の自分からアドバイスをするなら、

 

「桃さんは塾生1人1人に目を向けてくれるし、
 

 厳しいことも優しいこともフラットに伝えてくれるから
 心配する必要ないよ」
 

って伝えると思います。

 

■週末コーチ起業塾のノウハウやコンテンツの質はどうでしょうか?
初心者でも理解しやすいですか?

 

すごくクオリティが高いものだと思います。
 

桃さん自身があちこちで勉強されているからだと思います。

 

新しく取り入れた情報をすぐセミナーで行ってくださるので
基礎となる大事な部分も、最新のものも紹介してもらえます。

 

 

 

 

 

私の人生は中途半端だと思っていました。

今回は、ヨシノさんという塾生さんを紹介します。

 

ヨシノさんは、非常に優秀で、

会社での評価も高い…

 

にもかかわらず、リーダーに抜擢されてからは

後輩との関わり方に悩んできました。

 

怖がられて質問してくれない、

こっちは後輩の仕事の進捗が気になりイライラ…

 

そんなヨシノさんが会社の人間関係の悩みを

解消出来た理由について

語っていただきました。

 

 

■週末コーチ起業塾に入ってよかったと思いますか?

 

入ってよかったと思います。
 

この1年間をかけて、コミュニケーションの癖を
振りかえる機会があったからです。

 

塾生限定メルマガや、
桃さんとのセッションで教えてもらったことを
職場で実践して、
 

そのことについてフィードバックを受けられました。

学んだことを実践できたこと、
 

学びっぱなしにならなかったのでよかったです。

 

塾形式なので、学ぶ、困ったことがあったら相談する、

 

フィードバックを受けて修正する
というやりとりができたのは、
 

この塾のよさだったと思います。

 

 

■週末コーチ起業塾に参加する前はどんな状況でしたか?

 

私自身は要領がいい方ですが、
そこはかとない不安というか、
 

達成感を感じられない毎日を送っていました。

 

自分の人生は中途半端な状態だと感じていました。

 

これから10年20年とたった後で
自分の人生を振り返ったとき、
 

何もないというか、
自分の人生を無駄遣いしているような感覚がありました。

 

もっとうまい時間の使い方ができるんじゃないか、
そう思っていました。

 

 

■この1年間でどんな成長ができましたか?

 

コミュニケーションの癖を
突き付けられたな、と思います。

 

講座で紹介してもらった本を読んだり、
 

他の人のセミナーに参加したり
 

桃さんのセミナーに参加していく中で

 

自分のコミュニケーションの癖
(ストレートにモノを言いすぎてしまうなど)
に気づくことが出来ました。

 

こういうことはなかなか人から指摘される事はないし、
 

「自分はこういう性格だから」と思っていました。

 

でも、何か伝える時にも
どんな言い方をするか
 

キャッチボールでも、ストレート以外にも
いろんな投げ方があるように

 

コミュニケーションでも
色々な届け方があるし、
どんな届け方をするか
自分で選べるんだと気づきました。

 

そこから、バリエーションを持たせて
人とコミュニケーションできるようになったのが
1年間の成果だと思います。

 

実際に、以前は私のことを
 

「こわいです」と言っていた後輩から
 

「これどうしたらいいですか?」と質問されたり、
頼られるようになりました。

 

これには驚きました。

 

昔は
「私のやり方についてこられないなら
勝手にやって」と思い

「私は変わる必要ない!」
と思っていましたし、

 

一方通行なコミュニケーションしか
知らなかったんですが、

 

この講座でコミュニケーションも
柔軟性が必要だということがよくわかりました。

 

ヨシノさんの変化については、また明日もお伝えしますね。

 

 

 

 

社会人入試を考えている方、これ買いました?

こんにちは寺本です。

 

私は今、自分のビジネスをしつつ

大学に入りなおすため受験生しています。

 

社会人入試の基本は小論文

学校によってこれに面接やレポートや

英語などの試験が追加されます。

 

で、小論文については

高校生向けの小論文の書き方の本を買い、

書き方の基礎はわかりました。

 

ただし、この本で出てくるのはあくまで高校生向け。

 

そのため、

 

「部活でこういった経験をして」

 

等の事例や

 

「介護の問題は地域社会で見守りましょう」

 

「男女平等の世界を作っていきましょう」

 

等、高校生が言うには論理的だけど

社会人がそれ言うか?という事例が多く…

 

部下tの話って10年以上前の話をするわけにも…

 

ちょっと困っていたんですが、

良い本を見つけました。

 

大学院・大学編入学 社会人入試の小論文 改訂版 思考のメソッドとまとめ方

 

 

この本では、社会人入試に絞って

過去問題や事例が記載されています。

 

そのため、

 

「社会人ならこのくらい書けるよね」

という論文のクオリティもわかります。

 

社会人入試を志している方で、

小論文のクオリティに不安がある方は

ぜひ見てみてくださいね。

 

 

 

 

東京医大、女子受験生への減点問題、最悪ですね。

こんにちは寺本です。

 

もうタイトルで言いたいことは全部言ってますが

これ、事実なら最低の案件ですね。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3370137002082018CC0000/

 

自分のことを振り返ってみると

会社員時代、採用担当のメンバーになった際、

 

「女性より男子学生をなるべく多く合格させるように」

っていうお達し、実際にありましたね。

 

当時は

「女性の方がコミュニケーションスキルが高いため、

 面接に通りやすい。

 

 男女比率をそろえるために

 男性をなるべく合格させるように」

と言われていました。


 

まぁ、蓋を開けてみると8:2で

男性合格者の方が多かったんですけどね。

 

私の働いていた鉄道会社は、

駅や車内でお客様から急に話しかけられるので

コミュニケーションスキルが低いと

話にならないです。


 

そのため、お達しを聞いた私は

「うるせーな、性別問わず、

 旅客との受け答えできそうなやつ受からせるんだよ。

 

 やっかいなの採用して困るのは

 人事じゃなくて現場そして旅客だよ」

 

と思ってその指示を割と無視していました。


 

その結果、翌年の採用活動からは

メンバーに呼ばれなかったです。


 

当時の私が馬鹿だったのは

これに対して「それ性差別ですよクソが」

とちゃんと言わなかったことですね。




 

東京医大の問題でもそうですが、

こういう時にしたり顔で

「でも実際、

 女性は長く勤められないじゃないですか」

 

「現状で結婚出産でキャリアが途切れるのは事実でしょ」

 

とか言うことです。

 

現状の続きでいくら考えても、

世界は一ミリもよくならないんです。

 

だいたい、看護士さんは同じ医療従事者ですが

結婚しようが出産しようが

仕事続けていらっしゃいますよね

 

だからこの現状も打破できるはずなんです。


 

これは問題全てに言えるものですが

今ある問題は、解決するために動き出さなければ

未来永劫解決なんかしません。

 

クソな状況に対して、

はっきりクソと言わなければ

その現状は変わることはありません。


 

PS

この件、個人的には男性にこそ怒ってほしいですね。

 

「女性は妊娠出産でやめてしまう」

男性だけが働けばいい

男性は子育てに参加することも病気休養もせず

何があろうと死ぬまで働け。

 

ですからね。

 

長時間労働によるしわ寄せが来るのはむしろ男性です。


 

PS2

 

この採用での「女性より男性を優遇しろ」事件は、

私が会社を辞める決定打でもありました。

 

女性であるという理由で能力を低く見積もられる会社にいたら、

一生低く見られ続けるからです。