「文章を書く限り、似てしまうことはあると思うんだよね。

 

 でもさ、コピペした文章を

 自分のサイトに貼り付けて、

 

 これ私が書いたんです、

 みたいな顔されんのは許せないのよ。

 

 わたしだって会社員しながら

 どういう風に書いたら読んでもらえるかなーって

 真剣に考えてるんだからさ」


 

うんうん確かに、と相槌を打つと、


 

「ただ、ああいうパクるやつって、

 パクり元が複数あることが多いから、

 なんか文章おかしくなることが多いんだよね」

 

これは確かにそうですね。

 

パクった文章にはその人のキャラクターや

個性がつぎはぎになっていて

すごいうさんくさいんですよね。

 

カンニングをしていい結果をとっても

後々苦労するのと同じように

 

書くのが大変であっても、

自分の言葉で書かなければ

長い目で見ると大きな損失になります。

 

 

 

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2018年 11月 の投稿一覧

パクってもいいことは一つもない

こんにちは寺本です。

 

昨日、友人のブログがパクられたとお伝えしましたが

そこで彼女が言っていたのは

 

「文章を書く限り、似てしまうことはあると思うんだよね。

 

 でもさ、コピペした文章を

 自分のサイトに貼り付けて、

 

 これ私が書いたんです、

 みたいな顔されんのは許せないのよ。

 

 わたしだって会社員しながら

 どういう風に書いたら読んでもらえるかなーって

 真剣に考えてるんだからさ」


 

うんうん確かに、と相槌を打つと、


 

「ただ、ああいうパクるやつって、

 パクり元が複数あることが多いから、

 なんか文章おかしくなることが多いんだよね」

 

これは確かにそうですね。

 

パクった文章にはその人のキャラクターや

個性がつぎはぎになっていて

すごいうさんくさいんですよね。

 

カンニングをしていい結果をとっても

後々苦労するのと同じように

 

書くのが大変であっても、

自分の言葉で書かなければ

長い目で見ると大きな損失になります。

 

 

 

ブログをパクられた彼女がやったこと

こんにちは寺本です。

 

先日、久しぶりに会った友人の

アフィリエイターが開口一番。


 

「実はさー、

 ブログの内容コピペされててさ」

 

ひ、ひええ…


 

ここで震えたのは、

「人のブログをパクるなんてひどい><」

とかそういうのではなく、

 

「この人にそんなことをするなんて、

 命が惜しくないのか…」

という震えです。


 

彼女はまったく

ビジネス関係ないところで出会った友人です。

 

そして、

「私も相当だけど、

 世の中にこんなに怒る人がいるんだなぁ」

と思わせてくれた人です。


 

なかでも、不正やズルに大変厳しく、

クレーマ―とケンカすること数知れず。

 

駅員時代の私の理不尽な体験を聞いて

「そんな野郎は客じゃない!

 私がそこにいたら○○○で○○○してやる!」

とブチ切れていました。


 

そんな彼女でしたので

自分のブログのパクリ記事を発見後、

魚拓をとってグーグルに通報。


 

そしてサイト管理者にメールでご連絡をし、

相手から「今すぐにサイトを消すのでご勘弁くだすい」

と、打ち間違え交じりの謝罪文が来たそうです。。

 

 

ブログのパクリ、気軽にやるとこういうことにもなりますので

絶対にやめましょうね

 

 

 

来年の美術展は何に行きますか?

こんにちは寺本です。

 

年末になると楽しみなのが、

来年の美術館の展示作品紹介です。

 

 

今年は芸術新潮が手拭いがついてくると言うことで

買ってきました。

 

 

 

芸術新潮 2018年 12 月号 2大付録

 

 

 

来年の展示、クリムトが西洋絵画では目玉ですかね。

 

その前に今年のうちにフェルメールとムンクも

いきたいところです。

 

 

こういう展示は、

「いきたい!」と思ったらすぐに予定を決めないと

見逃します。

 

見逃してもいいや、くらいであれば

それでもいいと思うのですが

あとで後悔することが多いなら

予定を組んでいき逃さないようにしましょう。

 

 

英語を使ってコーチングをしたいあなた

こんにちは寺本です。

英語コーチとして活躍したい方に向けての記事です。


 

・今までも、英語を勉強してきた

 

・TOEICの点数を

 自分なりの方法でアップしてきた

 

・留学経験を生かしてビジネスをしたい

 

・留学経験はないけれど

 英語をずっと勉強してきた

 

・英語が得意


 

英語を使って仕事にしていきたい

と思い、英語コーチを目指す方、

最近とても多く感じます。


 

そんな方とお話していると

よく聞くのが、


 

「既に英語コーチとして活躍している人がいるのに、

 私なんかがやれることはあるんだろうか?」


 

「私の英語力で英語コーチって名乗っていいの?」

 

といった声です。

 

確かに不安になりますよね。


 

しかし、実は

 

英語コーチとして活躍するために必要なのは

 

英語力でも経験でもないんです。


 

では、何が必要なのか。


 

そのヒントは、↓のボタンから登録できる21日間集中講義でも

お伝えしています。


 

英語コーチになることを真剣に考えている方は

ぜひ読んでください。



 

 
 

結果が出るかわからない不安をなくす方法

こんにちは寺本です。
頑張ったのに、成果が出なかったらどうしよう。
起業初心者の方や
何か新しいことを挑戦する方にとって
大きな不安になる点ではないでしょうか?その不安をなくす方法について動画を撮りました。
「こんなに頑張っても 成果が出るかわからない…」と不安に思っている方はぜひご覧ください。↓

 




      

不運ばかりが続く人、幸運を手にする人

 

 

こんにちは寺本です。


 

ひとまず、社会人入試が終了しました。


 

面接でガンガン突っ込まれたり、

まさかの高校生と一緒の会場だったりと

色々ありましたが、

何とか終了してほっとしています。



 

さて、受験もそうなんですが、

一生懸命やったことの結果が出るかどうか、

これについては

何とも言えないです。

 

努力しないと結果は出ませんが、

 

努力したことと結果が出ることは

イコールではないんですよね。


 

あんなに頑張ったのに、

成果が出なかった…


 

そんなときにどうしたらいいのか

 

私も悩みの種でしたが

ある考え方を知ってからはかなり楽になりました。

 

その考え方については

明日動画でお伝えしますね。

 

 

 

 

案ずるな受験生!

こんにちは寺本です。

私は、100分で名著という番組のファンです。

知らない方のために説明すると
Eテレでやっている、
名著を25分×4週間で
紹介していく番組です。


中でも、司会の島津有理子アナウンサーと
伊集院光さんのコンビが好きだったんですが
この島津アナウンサー、
医学部受験のためにNHKを退職されたそうです。

なんでも、この100分で名著で取り上げた本を読み、

「自分の生き方はこれでいいんだろうか」
と思い、かつて憧れた医療の道を志したそうです。


お子さんもいながら、6年間の勉強は
大変だと思いますが、
こういう方がいると
自分も頑張ろうと思えますね。



あと、同じくらい励まされたのが
水曜どうでしょうの受験生応援企画です。

 

水曜どうでしょう 第19弾 試験に出るどうでしょう 石川県・富山県/四国八十八ヵ所Ⅱ

 


案ずるな!受験生!を聞いて
あともう少し頑張ります。

 

 

 

”TOEIC Part7を最初に解いたところ”

こんにちは寺本です。

 

受験の時、一番勿体ないのは

「本当はわかっているのに

 時間がなくて解けないこと」
 

 

特にTOEICは時間との戦いですよね。

 

どういう解き方がいいのかは

その人その人によって変わりますが

少しでも時間短縮をするための方法を知りたい方は

↓のブログを参考にしてはいかがでしょうか?

 

 

自分の挑戦を表明すること

こんにちは寺本です。

間もなく受験で緊張しているけれど、

まぁまた受ければいいし、

と昨日は言いましたが
 

落ちたら言えないことを
今のうちに言っておこうと思います。


それは、受験をして良かったこと。


仕事をしながらの受験勉強は
けっして楽ではなかったですし

「何故三十路にもなって、
 手書きで論文を…」
と、自分を見失うこともありました。


ただ、受験勉強の一環として
心理学の古典を学びなおしたり

改めて小論文を勉強したことで
メルマガやブログは
格段に書きやすくなりました。


これらの実務的なメリットも
あったんですが、

なにより
「応援してくれる方」にこうやって
報告をし続けることができたことです。


私はビビりなので、
「落ちたら恥ずかしいし、
 黙ってしれっと受験しようかな」
と思っていました。


でも、勇気を出して
社会人入試にチャレンジしています、と
言ったところ、
多くのメッセージをいただきました。


「私もこういう勉強しています」
とか

「応援しています」
といった声をいただけて
本当にうれしかったです。


本当にありがとうございます。


泣いても笑っても、今年の試験は一回限りですので
集中して頑張っていきたいと思います!